2007-02-26

アクアセス 0件/日

sdri.co.jp から移動してしまったのが一番大きいのだろうけど、mixi が Atom を拾ってくれないのもでかい。というわけで全然アクセスが無いorz

そのうち atom2rss for mixi とか書いちゃうかも(T_T

2007-02-16

TechTalk で喋るかも

Andrew Morton が来日するので、彼に TechTalk で喋ってもらおうと計画中です。で、どうせだったらわしも喋れとか言われてます(汗

どうなることやら…

2007-02-13

追悼

先日友人が亡くなりました。 私とほぼ同い年でした。

彼女には、まだ彼女の死を理解できないであろう年頃のお子さんが二人いました。そのような子供を遺したまま天に召されるというのは、きっと無念なことでしょう。

正直なところ、どれほど無念であるかは子供のいない私には想像もつきません。ましてや自分のお腹を痛めて生んだ子供を遺していくなんて(技術がどんなに進歩しようと、この点で男性はかなわないでしょう)。

彼女を悼む気持ちは色々とあるのですが、悲しいかな私の少ない人生経験と語彙では何と言っていいのやらよくわかりません。今はとにかく彼女のご冥福と、遺された家族の皆様の今後の幸せを願うばかりです。

Atom での feed on mixi

なんか blogger のアカウントを Google account を使うように migrate したら、mixi で feed をうまく解析できなくなったらしい。

Atomには対応してないのかな。全然アクセスがなくてさびしいですぅ

2007-02-07

で、やっぱり英語

この前のエントリは「 Googleに入るのにどの程度の英語が必要か」でしたが、英語力という面で詳しく考えると
  • Googleに入るのに必要な英語力
  • Googleで働くのに必要な英語力
の2つに分けられます。

Googleに入るのに必要な英語力
まず履歴書を英語で出さなければいけないので、ここで書く能力が試されます。といってもこの時点では辞書使い放題、世間のサンプルも豊富なので、どうとでもなるでしょう。

次に(いつかは必ずある)英語での面接です。ここで会話能力が試されます。ただこれは英語の能力を試す面接ではなく、単に英語を使っての能力を試す面接です。

Googleで働くのに必要な英語力

社内のドキュメントはすべて英語なので、技術文書を読む能力が必要です。実際のところ、この能力においては技術力8:英語力2ぐらいの重要さなので、Googleに応募するような人ならなんとかなるでしょう。

当然自分でドキュメントを書くこともありますが、何もないところから文章を書くようなことはまずないので、コピペと辞書を駆使すればなんとでもなります。書く能力はかなり低くても大丈夫です(汗

さて残る会話能力ですが、英語が下手なのは相手も織り込み済みなので、ゆっくり喋る、簡単な単語を並べる、分からなかったら聞き返すてなことでどうにかなります。


さて、こう比較してみると「入るのに必要な英語力」≠「働くのに必要な英語力」なんですよね。難しいな。たとえば、面接以外でそんな長い時間英語で会話したことがありません(^^; かといって、英語での面接はやっぱり必要だろうし。って、こんなの悩むのは俺の仕事ではないのだが(笑)

2007-02-06

まじ人材募集中

リクナビへの掲載は終了したようですが、まだまだシステム管理者を募集中です。やりたいことに対して人的資源が足りていません。

必要な経験/スキルにある「コンピューターサイエンスの BS」とシステム管理者という職種名がどうしてもマッチしないのか、なかなかいい人が来てくれないようです。まぁ英語の方には "BS or MS" って書いてあるのですが、とにかく BS 保持者に対して役不足(本来の日本語の意味で)ということはありません。

私のようにコンピューターサイエンスを専攻してたけど、会社に入ってからはプログラミングはあまりしてこなかった(いわゆるSE仕事をしてた)という人にはうってつけのポジションだと思いますが、いかがでしょうか?

あぅ、よくみたら「インタラプツ操作」ってまだ日本語訳に残ってるな(汗
あぅあぅ、リクナビは単にURLが変わってただけで、やっぱり募集中らしいです。なので、まだ僕のカッコイイ写真が見られますよw

2007-02-04

Google の SCM

もー、何が公開情報だかよくわからないので、XXXが公開情報かどうか Google で検索したりして(汗

さて、某所で話題になった Google で使ってる Source Code Management システムですが、Perforceというものを使っております。OSSじゃないですね。「 最近みた TechTalks: Mondrian Code Review On The Web」あたりが日本語では詳しいようです。

ちなみに、OKの時はlgfmではなくlgtm(Looks Good To Me)です。

インフラエンジニアのスキルチェック

どっかのサイバーメガネさんが ネタ 提供してくれたので。ネタの妥当性には触れません。 DB設計 既にあるのからER図を作成せざるをえない状況に追い込まれたというか、そういう状況だから呼ばれたことはあるけど、実は一からやったことない。 要件からDB定義を作成できる 「...